仕様
着信認証の実装方法
API仕様に基づいて実装することで、着信認証を導入できます。
デモをご参照ください。
対応機器について
固定電話・携帯電話・PHS・IP電話・IP電話アプリなど、電話番号を持つすべての機器に対応しています。
ブロック通話について
184発信(非通知設定)でダイヤルされた場合、着信認証を行うことができません。
着信認証番号(050番号)への再ダイヤル・誤発信について
サービスの着信認証手順を経ない通話はサーバー側でブロックされます。
この通話は着信認証の利用としてカウントされないため、課金対象にはなりません。